【FF14 Switch2版】初心者が槍術士から竜騎士になるまで|初オンラインゲームの感想
Nintendo Switch 2版の発売をきっかけに、『ファイナルファンタジーXIV(FF14)』を始めました!
本格的なオンラインゲームを遊ぶのは、今回がほぼ初めて。分からないこともたくさんありますが、少しずつ冒険を楽しんでいます。
この記事では、FF14初心者の私がゲームを始めた理由や槍術士を選んだきっかけ、念願の竜騎士になるまでの思い出を紹介します。
ゲームの詳しい情報は、ファイナルファンタジーXIV公式サイトをご覧ください。
FF14を始めたきっかけ
FF14を始めた一番のきっかけは、Nintendo Switch 2版が発売されたことです。
これまで本格的なオンラインゲームを遊んだ経験がほとんどなかったので「せっかくなら新しいことに挑戦してみたい!」と思い、FF14の世界へ飛び込みました。
最初は覚えることの多さに驚きましたが、自分のキャラクターで広い世界を冒険できることが新鮮で、少しずつできることが増えていくのが楽しいです。
最初のクラスに槍術士を選んだ理由
最初のクラスには槍術士を選びました。
選んだ理由はとても単純で、槍を使って戦う姿がかっこいいと思ったからです!
FF14にはさまざまな役割がありますが、私は敵を攻撃するアタッカー(DPS)にも興味がありました。その中でも、槍を使って豪快に戦う槍術士に惹かれました。
『ファイナルファンタジーIV』に登場する竜騎士・カインも好きなので、いつかカインのようなかっこいい装備を着て戦ってみたいという気持ちもあります。
FF14初心者として進めてきた冒険
私は、Meteor DC(メテオデータセンター)でFF14を遊んでいます。
操作やシステムに戸惑いながらも、メインストーリーやクエストを少しずつ進めてきました。
これまでの冒険では、次のような出来事がありました。
- リテイナーベンチャーを開放
- イフリートを討伐
- グランドカンパニー「双蛇党」に所属
- マイチョコボを入手
- シルフ族に関するストーリーを進行
- インスタンスダンジョン「監獄廃墟 トトラクの千獄」をクリア
最初は分からなかったシステムも、実際に遊びながら少しずつ理解できるようになってきました。
チョコボに乗れるようになったときは移動が便利になり、「冒険がさらに広がった!」と感じました。
槍術士から念願の竜騎士へ
槍術士としてレベルを上げ、クエストを進めたことで、ついに念願の竜騎士になることができました!
竜騎士といえば、やっぱり「ジャンプ」。
実際にジャンプを使えたときは「ついに竜騎士になれたんだ!」と、とても嬉しくなりました。
槍を持って戦う姿もさらにかっこよくなり、これから竜騎士として成長していくのが楽しみです。
いつかFF4のカインを思わせるような、かっこいい竜騎士装備も手に入れたいです!
初めてオンラインゲームを遊んで感じたこと
初めてのオンラインゲームということで、始める前は「自分にもできるかな?」という不安がありました。
特に、ひとりでは楽しめないんじゃないかと思っていました……!オンラインゲームは、誰かと一緒に遊ばないと楽しめないイメージがあったんです。
実際に始めてみるとストーリーを自分のペースで進められるので、ひとりでも十分に楽しめました。
冒険を続けながら、少しずつオンラインゲームならではの遊び方にも触れられています。
まだ知らない機能や場所もたくさんありますが、分からないことも含めて、初心者らしく楽しんでいきたいです。
今後の目標
今後はメインストーリーを進めながら、竜騎士の操作にも少しずつ慣れていきたいです。
目標はアタッカーとしてかっこよく戦えるようになること!
そして、カインのような竜騎士らしい装備を手に入れることです!
竜騎士だけでなく、これからは他のジョブにも挑戦して、それぞれの戦い方や魅力を楽しんでみたいと思っています。
FF14には、まだまだ知らない世界が広がっています。
これからどんな場所へ行き、どんなキャラクターや物語に出会えるのか、とても楽しみです!
FF14の配信アーカイブ
YouTubeでは、Nintendo Switch 2版で始めたFF14の冒険を配信しています。
槍術士として冒険を始めたところから、竜騎士になるまでの様子もご覧いただけます。初心者なみゆの成長を、ぜひ動画でも見守ってください!
まとめ
Nintendo Switch 2版をきっかけに、初めてのオンラインゲームとしてFF14を始めました。
槍がかっこいいという理由で選んだ槍術士から、念願の竜騎士になることができ、ますます冒険が楽しくなっています。
まだまだ初心者ですが、これからも自分のペースでFF14の世界を楽しんでいきます!
FF14でおすすめの場所や装備、好きなジョブなどがあれば、ぜひこの記事のコメント欄で教えてください。
皆さんの「好き」を聞いたり、一緒に語り合えたりしたら嬉しいです!
